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光の戦士(FF14)「エオルゼアをもっとみんなで楽しみたい!」

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Aki
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光の戦士(FF14)「エオルゼアもっとみんなで楽しみたい!」

Self introduction

■□■□■□ 一緒に始めようよ! ■□■□■□

まり時間がなくてオンラインゲーム敬遠している方、FFは好きだけどオンラインゲームは未経験から、あるいはコミュニケーションが得意ではないからと一歩が踏み出せない方、さらにはゲームのものをあまりやったこともない方。

私自身、エオルゼアには今だに泣かされるときがあります。色々な体験が詰まっていて、ちょっとした楽しみ、暇つぶし時間で、いずれそれ以上の体験が出来ることは間違いないと思います

やっててよかったと思えるはずです。

今日から一緒に新生エオルゼアを始めましょう!!



■□■□■□ ブログについて ■□■□■□

☆Ver.3現役時にエンドコンテンツを制覇、周回していた過去のご隠居光の戦士が、新米光の戦士となりお送りします。

攻略に留まらず、多角的ファイナルファンタジー14の魅力を伝えたいと思っています

☆完全未経験者を視野に入れた新規ユーザー向けの解説します。

☆現最新Ver.4紅蓮のリベレーターにおけるビギナースタートサポートしま

☆どこまで続くかわかりませんが、皆さんがレベル50付近新生エオルゼア編を卒業するくらいまではサポートしていけたらと思います

はてなではブログオンリーです。



■□■□■□ 著者の経歴とこれまでの経緯 ■□■□■□

※長いので、おヒマでしたら…。

ファイナルファンタジー14エオルゼア世界に足を踏み入れたのは、今の「紅蓮のリベレーター」の前の「蒼天のイシュガルド」が実装されるよりも更に前。FFが好きだったので、なんとなく始めて見たのが出会い

その後、たまたまゲーム内で出会った、最高の友人であり、先輩にとても親切にしてもらいエオルゼア生活謳歌。先輩と仲のよかったフレンドさんを誘い、3人だけの(設立には4人必要です)フリカンパニー(以下、FC)(ゲームによってはギルドとかと呼ばれる仲良し活動グループ) を設立マスターに。自分たちが楽しみながらも、先輩にしてもらった恩返しのような気持ちで、ビギナー支援にも力を入れたFC運営を続けた。


始めた頃にはミコッテではなく、性別も♂だった。好みのキャラだったので満足してはいたが、中の人の素のトークと、キャラの見た目の雰囲気があまりにもかけ離れていたため、常に違和感が付きまとう。そう、漢なキャラには私のトーク全然合わなかったのだ。「あぁ。」としか言わなそうな、見た目明らかに寡黙でぶっきら棒なオヤジが「はーい、おkです!」とか言ってるのを見るのが、笑える日々。

そして何より、服が似合わない……!

おしゃれな格好は似合わない。着られるのは極端にシンプルタイプのみ。でも、胸元が開いているような服もダメ服装を楽しみたい私にとっては耐え難い事実……。しかもその頃は今ほどおしゃれ装備がいっぱいなかった。

そこで、最初最後幻想薬(キャラリメイク)を使い、ミコッテに。

それ以降は更にエオルゼア生活を楽しめるように。

キャラの見た目の大切さを痛感した一件だった。

自分の好きなタイプ」よりも「自分に近いタイプ」の雰囲気を持つキャラメイクを心掛ける方がおすすめ


やがて「蒼天のイシュガルド」という大幅なアップデートが出た頃には、すでに先輩はリアル事情引退私自身はFCメンバーと共にイシュガルドに乗り込み、その物語に大いに引き込まれFF14の良さを改めて実感。

ちょうどその頃、物作りが好きな私は、クラフター(装備を作ったり、ご飯を作ったりする職業)、ギャザラー(クラフターが使う木材食材、糸の素材になるものなどを採取)の全ジョブカンスト(その時点で解放されているレベルの上限)。その楽しさにハマりまくる。


蒼天編中盤には、交友関係を拡大しFCに限らず多くのフレンドと関わり、オンラインならではのコミュニケーションの楽しさを重点的に満喫。その日はチャットで会話が盛り上がり、それだけで終わり、なんて日も。顔も知らない相手からこそ、盛り上がるSNSの一面に、擬似的に相手キャラクターとして見えることが加わり、とても良い交流の場に。

広がった交友関係は、ダンジョンに行く際に足りないメンバーの補充などの形で、FCメンバーにもしっかり還元。その場で自動的マッチングされたメンバーより、知り合い同士で行くダンジョン攻略の方がずっと楽しめるので。

この頃にはFCメンバーも増えているものの、やっと脱ビギナーくらいの人が多かったのでロール(「役割FF14では攻撃役のアタッカー回復役のヒーラー、盾役のタンク)に偏りが多く、それを埋めるために、特定ジョブ一筋だった私も他ジョブ勉強戦闘系も全ロールを出せるようにレベリング(レベル上げ)。


蒼天のイシュガルドも終盤に近づくと、ストーリーが楽しみ過ぎて、アップデートが待ちきれない日々。

うその頃には、普段はエンドコンテンツ(ユーザー最後に到達するマニアックな高難度コンテンツ)を攻略、周回するのがメインの日々になっていました。新エンドコンテンツは、ネット上に攻略が出回る前に攻略し尽くすのが楽しみな頃。実際、エンドコンテンツでは攻略が周知されてしまうと、知ってて当たり前、出来なきゃ追い出し、みたいな風潮があるので、全員攻略を知らない状態で、みんなで右往左往するのが可笑しくて楽しいという一面も。コンテンツによってはアップデートされた日の夜が全て、という感じ。本気の戦闘は相変わらずモンクで、その頃にはエンドコンテンツにおいても同ジョブで誰かに引けを取ることは無いくらい頑張っていた時期。今思えば頑張り過ぎていた時期。


そんな中、突如リアル事情ログイン出来ない日々に。

FCは、何とかログインした日に、サブマスターをしてくれていたメンバーにすべて託したものの、ちょっとログイン出来なければすぐ置いていかれてしまうのがエンドコンテンツ事情なので、エンドコンテンツという点では実質引退


しばらくエオルゼアから離れていて感じたのは、楽しいけど無理している所が多分にあったな、ということだった。もうそれほど気合いを入れてやるのも無理、とほぼ引退を決意。そんな中「紅蓮のリベレーター」という大型アップデート実装されて、基本システムから大きく様々な変更がされ、いよいよ過去の人に。


長らくエオルゼアのことを忘れて過ごす日々。

楽しみもあるし、毎日生活も充実していたが、ある日ふとFF14を始めた頃の楽しさの記憶が。あの、前のめりに毎日を楽しみに過ごしていた日々。それ以前よりもう一回り気合いを入れて早く仕事を終わらせて帰宅したくなるような感じ。くだらない話を気楽に話せる感じ。いいなぁ。

そこで、改めて何が良くて何が良くなかったのかを考えてみる。エオルゼア生活プレッシャーが出てきたのは、「気楽さ」が失われた時だった。増え過ぎた交友関係が逆にしがらみとなり重荷だったのかも??

時期的にいえば、現役エンドコンテンツ攻略し始めた時からプレッシャーストレスが入り混じるように。それ以外は、ストーリーシステムキャラクター、何をとっても超好きなのに。

と、言うことで、新キャラで1から再出発することを決意!

以前のFCは、現マスターがとてもイイ感じで楽しみながらやってくれていたので、改めて運営を託し、再出発。快く引き受けてくれた彼には大感謝新人さんも迎え、みんなで楽しくやってくれていたので、本当に一安心


再出発に当たって決めたのは、以前のキャラを使わないこと。

装備の調達とかも、1から苦労しながら、のんびりやることに。

そして肝心なこともう一つ。同じような境遇の人に改めて楽しさを伝えたい。まだエオルゼアに降り立っていない人、降り立ったばかりの人を今までと違った形で支援したい。ということ。


と、そんなわけで、この自己紹介が始まったわけです。

経験者向けの攻略サイトはそれこそ星の数ほどありますし、コンテンツのいわゆる攻略という意味では別のサイトお勧めします。

ここでは、個別コンテンツよりも、エオルゼア全体の攻略や過ごし方、楽しみ方を発信していきますね!

ここまで長々と読んでくださる方がまさかいるとは思いませんが、どうぞよろしくお願いします。

本編は、はてブロにて!

好きなキャラ

・オルシュファン(イイ騎士であり、戦友)

・イリュド神父(「世界にお返しするときが来た」あぁ…神父。)

モモディさん(大人の魅力ですよねぇ)

好きな場所

ハウス(そりゃ、家が落ち着きますよねぇ)

白亜宮殿(星空と曲、特に好きな場所です)

コスタ・デル・ソル ( × アンダルシア)( ○ ラノシア)

好きな食べ物

モリーユサラダ(入手しやすさとパラメータが高バランス。今は不明です。)

ソルトコッド(パフって、付いてませんでした?別のもの?)

ミネラルウォーター(序盤はとりあえず飲んで水分補給、というか経験値アップ)

好きな乗り物

マイチョコボ(愛しの戦友ですからね)

・ゴッデスラナー(曲がね、イイですよね)

・グゥーブー(もう、全体的にたまらない!)

印象深いシーン

アルフィノの薪拾い(彼に必要なのはこれでしたね)

・極ニーズクリア(難易度云々ではないのですが、蛮神戦数あれど、曲やストーリー背景も相まって、最高の時間でした)

教皇庁(言葉に出来ませんね)