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Self introduction

飯田一史 ichishi iida

■お仕事と簡単な経歴

・マンガ、アニメ、ネット動画、ポップミュージック、ゲーム、ラノベやウェブ小説などのエンターテインメント小説といったサブカルチャーに関する取材・調査・執筆活動

コンテンツビジネス関連の顧客調査(とくに中高大学生)、リサーチ(BtoB)

・書籍や新書の編集協力、聞き書きによる原稿のとりまとめ(取材・構成)。得意分野はサブカル、ビジネス、ポピュラーサイエンス

青森県立青森高等学校卒、中央大学法学部法律学科卒。グロービス経営大学院経営学修士課程修了(経営研究科経営専攻。MBA)。

出版社にて雑誌やラノベ編集を経て独立。

メールアドレスはichiiida■gmail.com(■⇒@)

https://twitter.com/#!/cattower

http://www.facebook.com/ichishi.iida

※ときどき「原稿を見てほしい」「ひと(ないし出版社)を紹介してほしい」といった方がいらっしゃいますが、そういったことは基本的に受け付けておりません。

■works

          • 2018-----

単著『マンガ雑誌は死んだ。で、どうなるの?マンガアプリ以降のマンガビジネス大転換時代』刊行。

不倫 (文春新書)

不倫 (文春新書)

中野信子さんの『不倫』の構成を担当。

福原慶匡さんの『アニメプロデューサーになろう アニメ製作(ビジネス)の仕組み』の構成を担当。

GRA代表・岩佐大輝さんの『成功する農業』制作を手伝いました。

小説すばる 2018年 04 月号 [雑誌]

小説すばる 2018年 04 月号 [雑誌]

小説すばる」でウェブ小説の書評の連載を担当(18年4月号から1年間)。

ムック『保護ねこのきもち』にライターとして参加。

0から学ぶ「日本史」講義 古代篇

0から学ぶ「日本史」講義 古代篇

「週刊文春」での連載を担当していた出口治明さんの『0から学ぶ「日本史」講義 古代篇』が書籍化されました。

          • 2017-----

本日発売のGoogle Earth、Ingress、ポケモンGOを作ったナイアンティック社CEOジョン・ハンケ氏の本の構成を担当しました。

キネマ旬報」2017年11月上旬特別号 No.1762のブレードランナー特集で石黒浩氏のインタビューを担当。

https://article.auone.jp/detail/1/1/1/123_1_r_20171006_1507251892379749

AU系のサイト「z tokyo」で韓国デジタルコミック市場とその日本展開について書きました。

ミュージックマガジン」2011年9月号にてlalalarksのインタビュー記事を取材・構成しました。

小学館から発売されたムック『皆川亮二本』にて序文と『ピースメーカー』論を寄稿。

http://www.premiumcyzo.com/modules/member/2017/06/post_7671/

http://www.premiumcyzo.com/modules/member/2017/07/post_7733/

「サイゾー」で「岩根愛(写真家)×白水繁彦(社会学者)ハワイのボンダンス/フクシマオンドの故郷【前編】」と「岩根愛(写真家)×懸田弘訓(民俗学者)ハワイのボンダンス/フクシマオンドの故郷【後編】」の構成を担当しました。

芸術新潮 2017年 09月号

芸術新潮 2017年 09月号

「芸術新潮」2017年9月号の「日本のベストアニメ」アンケートに答えました。

イマジニアコアミックスにアプリ「マンガほっと」の件で取材。

https://news.yahoo.co.jp/byline/iidaichishi/20170616-00072187/

Febri Vol.42

Febri Vol.42

『Febri』vol.42にマンガビジネスについての連載第3回、学校読書調査についてのコラム、さらにウェブ小説書評欄でエブリスタ発の櫻川さなぎ『サヨナラ自転車』について執筆。

フィールズ総研による震災後のサブカルチャーの動向についてのインタビュー取材を受けた記事が掲載。

・FIELDS✕JAPACON

http://www.future-lab.tokyo/en/?nlang=jp#notice

人はアンドロイドになるために (単行本)

人はアンドロイドになるために (単行本)

石黒浩先生との共作小説『人はアンドロイドになるために』刊行。

石黒さんがつくったロボットやアンドロイドがもっと高機能になって実社会に進出したらどうなるかをシミュレーションしたり、石黒さんをモデルにした人物が出てきたりする短編集。

日経おとなのOFF 2017年 06 月号

日経おとなのOFF 2017年 06 月号

「日経おとなのOFF」2017年6月号猫特集で動物学者の今泉忠明先生にお話をうかがいました(取材・構成)。しぐさ、しっぽ、鳴き声、表情からわかる猫の気持ち、という内容。

サイゾー 2017年 5月号 [雑誌]

サイゾー 2017年 5月号 [雑誌]

「サイゾー」2017年5月号の日本のキリシタン特集で岡美穂子先生と星野博美さんの対談の取材・構成を担当。

小学館から刊行されるムック「漫画家本」の藤田和日郎先生特集で、藤田作品における「怪人」像から藤田先生の作劇に流れるイズムについての小論を寄稿。

https://news.yahoo.co.jp/byline/iidaichishi/20170501-00070453/

Yahoo!ニュース個人で藤田直哉氏と互いの新著(ゾンビとロボット)について対談しました。

2017年4月から跡見学園女子大学文学部現代文化表現学科にて「ライティング特殊演習批評A」という講義をしています(非常勤講師)。

2027年4月下旬に文藝春秋社のクローズドな社内勉強会でウェブ小説について講演しました。

限界研の共著『東日本大震災後文学論』に重松清/シン・ゴジラ論などを寄稿。

Febri Vol.40

Febri Vol.40

「Febri」にて「マンガビジネスの現在」という連載を始めました。「新文化」連載はマンガビジネスに関わる会社ごとのインタビュー記事ですが、こちらはテーマごとの書き原稿(非インタビュー記事)です。

「EX大衆」2017年3月15日号で『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』について論評する内容のインタビューを受けました。

          • 2016-----

単著『ウェブ小説の衝撃』刊行。

・「産経新聞」2016年5月31日付け朝刊でウェブ小説についてコメントしています。

http://www.shinbunka.co.jp/rensai/mangabislog.htm

出版業界紙「新文化」で「変わるマンガビジネス」という連載を始めました。2013年のマンガアプリの始まりから数年経ち、デジタルシフトとビジネスモデルの変化と新興キープレイヤー台頭が顕著なものになり、中堅版元も続々マンガアプリに参入という時期に入ってきたマンガビジネスについて掘り下げていくものです。

週刊文春 2017年 3/16 号 [雑誌]

週刊文春 2017年 3/16 号 [雑誌]

2016末から「週刊文春」連載中の出口治明さん「0から学ぶ「日本史」講義」の構成を担当。

サイコパス (文春新書)

サイコパス (文春新書)

中野信子さんの『サイコパス』(文春新書)の構成を担当。


署名ドットコム『サイン・署名のつくり方』(スモール出版)の構成を担当しました。

ミュージックマガジン」16年8月号で坂本真綾さんのインタビュー記事を担当。

クイック・ジャパン127

クイック・ジャパン127

「QJ」vol.127、映画『聲の形』特集で山田尚子監督と音楽担当・牛尾憲輔さんのインタビューを担当。

「ユリイカ」アイドルアニメ特集でフレイア・ヴィオン役・鈴木みのりさんインタビューとマクロスシリーズについての論考を担当。

「ユリイカ」新海誠特集に「新海誠を『ポスト宮崎駿』『ポスト細田守』と呼ぶのは金輪際やめてもらいたい」という論考を寄稿。

Febri Vol.36

Febri Vol.36

「Febri」vol.36アニメファン向けの「夏の課題図書」特集にて増田弘道さんの著作を推薦。

Febri Vol.37

Febri Vol.37

「Febri」vol.37「新海誠」特集で『秒速5センチメートル』と『星を追う子ども』について書いています。

ミュージックマガジン」16年10月号にて映画『聲の形』音楽・牛尾憲輔さんのインタビューを担当。

藤田和日郎先生語り下ろしの『読者ハ読ムナ(笑)』の構成を担当。表紙や背に僕の名前も入れていただいていますが、僕はお話をうかがってまとめただけです。中身は藤田先生とその初代担当編集である武者正昭さんの共著。

美術手帖 2016年8月号

美術手帖 2016年8月号

「美術手帖」2016年8月号にて暦本純一先生インタビューの取材・構成を担当しました。

Febri Vol.35

Febri Vol.35

Febri.vol35で都内の中高大��