空叶☆

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igrisu
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空叶☆
Self introduction

           *不審人物が発見されました*          名:空叶。 国、、特に英様とゲルマン民族の事ばかり考えている。  「立ち入り禁止」などの言葉に多大な好奇心を持つ。簡単に言うと、、スナフキンの父のヨクサル的な。性別不明。本人は、男の娘さ!、、といいはる。出身は蜜柑が良くとれる所。 逆王道を好む傾向があるようで、(APH:英攻め、英独、不憫ズ、英仏、英西、英香、英米、英ベラ、英露、英中英、スコ英、独総受け、ロマ独、西仏、西西。Re!:ベルマモ、スクベル、ザンベル、獄ベル、ジルベルなどの同士様を探し回っている。                                      好きな本→APH、Re!、DRRR、イナイレ、BASARA、、など、好物→みかん、英攻め、普受け、仏受け、独受け、、(((                                                     -空叶妄想BL(1)-((英独))       (BLです!短い。人名。同士様増えろ、、!っていいたいだけ← 英普気味)              okな方、、↓                                                                   ↓                                                                   ↓           「え、、、!?あ、あのプーちゃんが許してくれたん!?」    アントーニョが、アーサーの料理が美味しくなった時のような(そんな事は絶対にないだろう)心底驚いた顔をする。アーサーは、そんなに驚く事か、、?と、半ば呆れた様な声でいい、「いくらあいつでも、弟があんな必死に俺と付き合いたいっつってんだから、聞くだろ。」と続けたが、問題は、あいつが重度のブラコンである事だけではないのだ。一番重要なことは、あいつが、、、ギルベルトが、悲しそうな表情を全く見せずに、何事も無かった様にしていることだ。早く―――、、早く、ギルの所へ行かないと、、、。そう思ったが、今のギルに俺が何をできるというのだろう。俺が行った所で、いつもと変わらぬ笑顔で誤魔化されるだろう。しかし、どうしていいかギル自身も、良く分からないと思う―――――、、、「ギルベルト」という人格は、「ギルベルト・バイルシュミット」になる前、、、「彼」がまだ、「彼女」「聖マリア修道会」だった頃から、、、                「アーサー、、お前、このトマトギルちゃんに渡して来て、、」    「は?何で俺がそんな、、??アントーニョ?」            アーサーは、あっという間に消えてしまったアントーニョを茫然として見送り、ため息をついた。                       「、、、いくか。」                         トマトなんて、別にどうでもよかったが、なんとなくギルに会いたかったし、後でアントーニョや、、愛しい真面目な恋人に怒られるのも気が滅入る。ちょうどドイツに用事があったので、この、小さなお使いに、行ってやる事にした。、、、、                                (未完)まだ続きます、、ノ、                ここまで読んでくださった方、ありがとうございます、、、!

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12月12日