カミハル

カミハルさんのプロフィール

本の感想と短歌。

プロフィール最終更新日:

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kamiharu
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カミハル
一行紹介

本の感想短歌

自己紹介

稀風社創設運営北海道大学短歌所属


【お知らせ】

2018年7月

 石井僚一歌集死ぬほど好きだから死なねーよ』批評会に司会として出席します(予定)。

2015年9月

 第33現代短歌評論賞受賞

2014年10月

 未刊歌集『透明な幼稚園』をTwitterid:@kmhr_botに搭載しました(現在非公開)。

第14回文フリマ頒布した歌集さよならが来るのを待っている君へ』、現在全文無料公開しています

こちらへどうぞ。


ブログ

『稀風社ブログ』

id:suzuchiuさんと同人誌発行所「稀風社」を運営しています


【略歴】

2018年

  7月 石井僚一歌集死ぬほど好きだから死なねーよ』批評会に司会として出席(予定)

  5月 第26回東京文学フリマ。『時間のかかる短歌入門(1)』頒布

  1月 法橋ひらく歌集『それはとても速くて永い』批評会にパネリストとして出席

2017年

  5月 第24東京文学フリマ。『よい島』頒布

2016年

 11月 第23東京文学フリマ。『墓には言葉はなにひとつまれていなかった』頒布

  5月 第22回東京文学フリマ。『稀風社の貢献』頒布

2015年

 11月 第21回東京文学フリマ。『誰にもわからない短歌入門』頒布

  9月 「歌とテクスト相克」で第33現代短歌評論賞受賞(短歌研究社)。

  5月 第20回文フリマ東京。『なぜ52進法は定着しないのか』頒布

2014年

 11月 第19回文フリマ東京。『稀風社の薄情』『あたらしい遠足頒布

 10月 未刊歌集『透明な幼稚園』を発行。

  5月 第18回文フリマ東京。『海岸幼稚園頒布

2013年

 11月 第17回文フリマ。『稀風社の薄情』頒布

  4月 第16回文フリマ(第1回文フリマ大阪)。『稀風社の粉』頒布

2012年

 11月 第15回文フリマ。『稀風社の冒険頒布

 10月 北海道大学短歌会入会。

  5月 稀風社として第14回文フリマに初出展。『さよならが来るのを待っている君へ』頒布

  1月 雑記録として新ブログ『ミカミハルミ日記』

2011年

  4月 ブログ名前現在の『稀な晴れ-読書感想短歌ブログ-』とする。

2010年

  6月29日短歌を詠み始める。筆名「三上春海」。

  4月 ツイッターを開始。

2008年

  9月 読書感想ブログ『稀な晴れ』作成


掲載情報

2018年

6月、鑑賞「歌集歌書共選」『短歌研究2018年6月

5月、鑑賞「歌集歌書共選」『短歌研究2018年5月

4月、鑑賞「天涯に風吹く―<他界>の印象」『弦』43号(『辺見じゅん100首抄』鑑賞)

3月書評「〈散録〉という思想」『短歌研究2018年3月号(外塚喬『散録』書評

1月パネリスト:法橋ひらく歌集『それはとても速くて永い』批評

2017年

11月、散文「THE・前号評」『象』第五号(前号評)

8月、小文「特に注目する歌人の一首」『梧葉』第54号

7月、散文「終わりの可能性」『短歌研究2017年7月号(特集:わが評論賞のころ)

5月短歌平成の終わりに向けてがんばろう」(12首)、評論短歌にとってSFとはなにか」『北大短歌』第五号(北海道大学短歌会)

同、短歌「犬の国」(100首)『よい島』(稀風社)

1月書評「双つの眼で見よ」『うた新聞2017年1月号(松川洋子『女神と星雲』書評

2016年

6月、散文「「過去」を読むことと「いま」読むこと」『短歌研究2016年6月号(特集短歌の「解釈」と「鑑賞」)

同、書評異端の書。未生の王」『かばん』2016年6月号(特集桜前線開架宣言』)

5月短歌「終わりとそのあとで」(30首)、評論穂村弘原論-不死から遍在へ」『北大短歌 第四号』(北海道大学短歌会)

4月、散文「命は信じられるか」『うた新聞2016年4月号「ライムライト」欄

3月、散文「もうすこし別の感情を言う(逆選の面白さ)」『短歌2016年3月号(特集:歌会に行こう)

1月短歌「名と叫び」(8首)『朝日新聞(夕刊)2016年1月5日

2015年

11月短歌青色本楽しいな」(10首)『短歌研究2015年11月号』

同上、鈴木ちはねとの共著『誰にもわからない短歌入門』(稀風社)

同上、小文「「現代短歌評論賞」を受賞して」『北海道新聞(夕刊)2015年11月27日

10月評論「歌とテクスト相克」『短歌研究2015年10月号』

5月怪文書を『なぜ52進法は定着しないのか』(稀風社)

同上、連作「光と婚約」30首、特集短歌性愛」の序文総論評論「〈現代短歌とは何だったのか」『北大短歌 第三号』(北海道大学短歌会)

2014年

11月連作「氷る月の世界で」7首、歌会録、散文「まだ歌人じゃないー石井さんについて」『稀風社の薄情』(稀風社)

同上、小説「愛はすべて、そしているか」『あたらしい遠足』(稀風社)

同上、散文「ハトポポコ漫画想像力言葉言葉、」『ネヲ 二号』

10月、未刊歌集『透明な幼稚園』を@kmhr_botに搭載。

9月小説「きみとひとりで暮らす」『ただいまサナトリウム』(だれにもわからない。)

5月短歌「かみはる幼稚園」50首『海岸幼稚園』(稀風社)

同上、短歌「まみかみん」7首『手紙魔まみ、わたしたち引っ越し』(手紙魔まみトリビュート企画

4月短歌「みかみんの魔女っ娘☆短歌アンソロジイ」7首、「アパートセックスを」12首、「新潟を出て札幌で四年間農学部生として過ごした結果」30首、評論辺境暴力山田航」「北大短歌会の歴史に関するノート」『北大短歌会 第二号』(北海道大学短歌会)

2013年

11月、散文「こんなこともうやめようよ、と三上春海が言う」『稀風社の薄情』(稀風社)

同年同月、散文「でも これは僕の記録なのだ[十五巻p.200]」『ネヲ』

4月短歌西暦二〇一二三上春海短歌記録五〇首」50首、俳句冬鳥へ」32句『稀風社の粉』(稀風社)

同上、短歌「春と痛覚」30首、一首評『北大短歌 創刊号』(北海道大学短歌会)

2月短歌「μ」10首『現代短歌新聞11号』

2012年

11月短歌カレーライスの作られ方」20首、短歌「なんとなくわかりあうこと」20首、小説「失われていく子供達」『稀風社の冒険』(稀風社)

5月短歌さよなら装置」50首『さよならが来るのを待っている君へ』(稀風社)

性別

職業

大学院生

住んでいるところ

北海道

趣味

読書短歌

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