木村リュウジ

木村リュウジさんのプロフィール

よろしくお願いします。神経症患者としてではなく、ひとりの人間として。Twitter→(https://mobile.twitter.com/ryjkmr)

プロフィール最終更新日:

はてなID
ryjkmr
ニックネーム
木村リュウジ
一行紹介

よろしくお願いします。神経症患者としてではなく、ひとりの人間として。Twitter→(https://mobile.twitter.com/ryjkmr

自己紹介

1 現在の診断

神経症医師から神経症しか言われていないが、自分で思うに神経症一種である全般性不安障害可能性が高い)

2 病気がひどいときに出る症状

慢性的不安

・むなしさ

無気力

頭痛

・息苦しさ

・左腕(肩から指先まで)のしびれや痛み

3 現在服用している薬

抗不安剤「アメル」錠 2mg 1日3回

睡眠導入剤レンドルミン」錠 0.25mg 1日1回(就寝前)

4 治療方法

埼玉医科大学病院心療内科でのカウンセリング、及び投薬

5 これまでの経緯

3月27日

新卒として埼玉県内の会社入社する。

4月25日

会社トラブルが起きる。私のほうにも原因があったが、会社への不信感とストレスを強く覚える。

思い返せば、このことが現在までの発端。

4月26日

通勤途中に体調不良となる。駅のトイレ嘔吐。その日は会社休み、自宅の近所のF内科へ行く。

4月28日

F内科での診察の結果、体調不良の原因が会社でのストレスだと分かる。

同日、近所のKクリニック(心療内科)をはじめて受診抗不安剤を処方される。

5月15日

会社との関係性は以前より良好になっていたが、朝から体調不良となる。むなしさが強く、会社を休む。

この頃より現在まで、特に深夜に強い頭痛と息苦しさが続くようになる。

5月17日

15日の体調不良について上司と話し合いをする。

結論として、「もう一度診断してもらったほうが良い」ということになり、そのまま会社を早退しKクリニックを受診する。自律神経障害の診断を受け、5月31日までの療養を命じられる(結果として、この日を最後会社に行けることはなかった)。

また、埼玉医科大学病院心療内科を紹介される。

5月31日

埼玉医科大学病院へはじめての受診

はじめて神経症の診断を受け、7月31日まで療養期間が延びる。抗不安剤睡眠薬を処方される。

6月1日

会社に診断結果と療養期間の延長を伝えると、退職を薦められる。

新入社員としての研修を行えないことから本来解雇として処理しなければいけないが、君の今後の転職活動等でそれは不利益になる」という理由自主退職を薦められる。

6月4日

医師から「療養期間中は安静にするように」と言われたにも関わらず、独断スーパーを含めたいくつかのアルバイト面接を受ける。

6月8日

スーパーアルバイトとして採用される。

6月25日

スーパー店舗での勤務の前に、都内研修センター研修を行う。この日が契約上の入社日となる。

6月27日

会社退職届を郵送する。(6月30日付で退職

同日、スーパー店舗に初出勤。

6月30日

医師判断も受けず、独断アルバイトをして良いのか」と不安に感じ、神経症ではないが心の病を持つ友人に相談する。

結果は「焦るのも分かるけど、神経症の診断を受けて1ヶ月経たないうちにバイトをするのは早い。辞めた方が良い」というものだった。

7月1日

Kクリニックを受診。友人にしたものと同じ相談医師にする。

結果は、友人と全く同じだった。

帰宅後、スーパー退職を依頼する電話を掛け、退職が了承される。

7月8日

スーパーへ行き退職届を書く。契約上の退職日となる。

8月9日

埼玉医科大学病院へ受診現在状態を見て、医師から「まだ抗不安剤を服んだり、体調を整える必要はあるが、体調が落ち着いたら仕事を始めても良い」と言われる。

8月31日

養生活を終え、9月から仕事を探しはじめようと思う。

9月5日

人材派遣会社登録

9月6日

埼玉医科大学病院へ受診医師から「減薬しても大丈夫」と言われる。

9月27日

ある会社事務職アルバイトが決まる。

現在事務職として働きながら減薬を目指し体調を整えている。

氏名

木村リュウ

性別

男性

誕生日

1994年8月8日

血液型

O型

生まれたところ

埼玉県