頓宮穣爾

頓宮穣爾さんのプロフィール

ペイシェントアドボケート専門家

プロフィール最終更新日:

はてなID
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ニックネーム
頓宮穣爾
一行紹介

ペイシェントアドボケート専門家

自己紹介

  1. ペイシェントアドボケーター
  2. 上級心理カウンセラー
  3. 行政書士

日本は、まだまだ医師パターナリズムが残っています


どうしても患者さんは、自分こころを開示出来ません。

一方医師患者さんのこころは習っていません。


このことが

医療訴訟の元になるのです。医療訴訟は10年間の時間の損失です。

10年間も「嫌な考えたくないことの過去」に生き続けるのです。


このお互いの不幸を回避するため

ペイシェントアドボケートが必要なのです。

当方ペイシェントアドボケートは、患者さんと医療側の架け橋です。

患者さんのこころを吸い上げ、医療側にお伝えし、また、医療側の考えを患者さんに伝える「こころ架け橋」なのです。

医療現場では、時間の使い方が問題になります

この時間の歪みが不幸なすれ違いを生むのです。だからこころ架け橋」が必要なのです。


当方は、

  1. 行政書士資格を持つ患者歴15年
  2. 身体に重度障害を抱えたことを契機に、全麻手術歴7回も有する
  3. 医療側が気づかない病院のベッド上に住む魔物も知っている
  4. 医療現場患者さんのこころを知り尽くした

患者代表医療訴訟回避会社代表取締役


コンセプトは、「医療現場のみんな、穏やかに過ごそう」