たいき

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たいき
Self introduction

はじめまして

たいきと申します!

現在では法政大学に通っていて、

学習塾公募推薦入試塾講師をしながら、

友達にも恵まれ、充実した大学生活を送っています

MARCHなんだし、頭いいんでしょ?」

と思われがちですが、僕は、

志望校だった公募推薦入試

不合格でした。

そんな僕がなぜ、自身が失敗した公募制推薦入試講師

しているのか?


僕はもともと付属校で、付属大学に行きたくなくて、

推薦入試を受けようとしていました。

「推薦入試なら一般ほど勉強しなくていいし受かるかも!!」

といった気持ちで始めた公募制推薦入試

しかし、ふたをあけると、

「いや、休みないじゃん。」

週6日部活オフ1日は学校帰りそっこう塾へ。

そして、朝練で6時起き。

それが僕が高3のとき生活でした。

そもそも、特に何か特出した才能、スキル、実績もなく、

しろ文章を書くこと自体無理、

しか20回も志望理由書を書き直すことなど面倒だったし、

知らない教授と話さなければならない面接も嫌いで仕方ありませんでした。

「でも、そんなきつきつな生活の中でも頑張ってきたんだから受かるだろ」

と思って、迎えた本番。

そして、その後の合格発表

突きつけられた現実はあまりにも酷なものでした。

横浜国立大学経営学部不合格

パソコンの前で涙がとまらなかった。あまりにも悔しすぎました。

それから僕はやむなく付属大学の進学を選びました。

それから3か月後、僕は

自分のように公募推薦で苦しい、悔しい思いをする受験生を減らすため、

そして、将来やりたいことが決まったままその夢に向かって、

時間を過ごせる大学生を増やすため、

塾講師になりました。

なんで、将来を考える大学生を増やしたいと思ったか

それは、将来を考えずに、大学生活を過ごしている大学生が非常に多く、

大学生はいものの、社会に出て、自分のしたいことがそもそも

からずに、人生を楽しめていないからです。

僕の先輩は、大手大企業就職できたものの、

全然人生楽しくない。

だって、やりたいことがわからないし、しかもできないから。」

と言っていました。

人生は1回だけなのに、もったいない

これから大学生になる高校生にそうはなってほしくありません。

そんなことを思いながら、塾講師をやっていると

〇〇さんという今後の僕の人生を大きく変える

1人の女子生徒に出会いました。


「私、横浜国立大学受けたいです!!公募制推薦で合格したいです!!」


試験日は11月。その生徒がきたのは10月

「1か月前なのに本気!?

僕は夏休みから準備して約半年かけて準備したけど失敗しました。

その経験があるからこそ、本気でそれを思ったのです。

その生徒は、もともと、一般入試勉強をして、全く成績があがらず、

推薦入試しかない!と僕のところへやってきました。

最初は、焦りと不安雰囲気に出てるほどでした。

「1か月前だぞ。でもやるしかない。」

しかし、もともと彼女に明確なビジョン横国を進学する理由などなく、

しまいには、理系なので文章を書くスキルなんて全くありませんでした。

漠然教師になりたい、というのはありましたが、それだけでした)

いわゆる「実績0、スキル0、センス0」の状態です。

ここで、彼女合格させるために登場したのが

本質的な”「公募推薦対策法」。

よく推薦入試で、「本を買って、読め」、「実績づくりをしろ」、「書き方を知らないと論外」などと小手先手法テクニック必要と言われています・・・

実はそんなのは必要なかったんです。

今、あなたがもっているある“もの”をうまく

引き出せれば、合格できます。もうあなたは既に合格できる

要素はもっています。ただ、それをどう引き出すかを知らないだけなんです。

最初は、彼女学校で教わったいわゆる小手先テクニック

小論文や志望理由書を書いていました。

しかし、僕の受験法を実践していくと、徐々に

今まで小手先だけで書かれたもの

合格」という1つのゴールに

たどりつけるレベルまで成長していきました。

例えるなら、今まではどの山に登るのかも決めずに

必要な道具だけもって、適当に登っていた状況から

富士山に登るというゴールをきめ、

それに向かって、正しい道を進めるようになる感じです。

これこそが“本質的”ということです。

そして、試験本番を経て、合格発表

「1年前の自分ときのようなつらい思いはしたくない、させたくない」

と胸の内で思いながら、受験者番号の一覧で彼女受験番号を探しました。

「あった。あったぞー!!!!」

心臓の鼓動、ふるえが止まらず、涙が出てきました。

それは去年のものとは全く違ったんです。“本当のうれしさの涙”でした。

志望校合格。進学先決定。

彼女は「教師として、今の教育制度を変える」という

自分の夢に1歩近づきました。

こうして「1か月」で倍率「10倍」の「国立大学公募推薦合格」が実現しました。

その後、僕は、横国合格を実現させた「合格必勝法」をつかって、

同じように、山梨大学首都大学東京などの国公立大学合格者を出せるようになりました。

なぜ、公募推薦不合格だった僕が、同じ公募推薦合格者を出せたか

それは、僕がこの1年間で確立した「公募推薦合格必勝法」があるからです。

これは、公募推薦受験不合格だった僕にしかからない、僕にしか教えられない究極のメソッドです。

このメソッド

公募推薦入試合格志望校決定するのはもちろん、

将来やりたいことまで決まり、これから人生が本当に楽しくなります

公募制推薦の最大のメリットはそこにあるとも思っています

実際、僕自身も教え子たちも心から楽しく人生を生きられています

このブログを読んでいるあなた大丈夫です。

今は将来のこと、受験のこと、心配はたくさんあると思いますが、

大丈夫です。僕も同じ状況でしたから。

大丈夫。現役不合格の僕でも合格させられるんだから

「僕はあなた絶対公募推薦合格させます

ここに断言します。

そして、僕は、

この必勝法で、志望校合格・将来やりたいことも手に入れた

あなたと、大手AO推薦塾のような組織をつくっていきたい

と本気で思っています

からこそ、

あなたにこのメソッドを伝授したい。

公募推薦合格

将来やりたいことが決まる、

そして、僕と共に組織をつくっていく未来を手にいれる。

そんな未来を手にするのは、

こんどはあなたの番です。

これからもこの「公募推薦必勝メソッド」を

ブログ記事で少しずつ紹介していきます。、

一緒に頑張っていきましょう!!