プロフィール最終更新日:
- ニックネーム
- たるいやすふみ
- 一行紹介
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社会・経済分析研究家の樽井康文です。
- 自己紹介
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私は、20歳の時出会った近代経済学に失望し、損害保険会社で主として支払い業務に従事し、営業も
やりました。その間、信じられない多くの不幸を経験し体調を崩して、社会へ復帰して法的仕事に平成の大半従事しました。
令和になり、再び経済学を一般教養から勉強して、今では「後進国であった帝政ロシアがソ連になるとアメリカより先に人工衛星を打ち上げ、ガガーリンの有人飛行に成功した理由を全く政治的ではなく純経済学的」」に説明できるようになりました」又、ケインズは理論は正しいけれど、彼の理論が成功裏に実施されない理由も説明できます。大学院も出ておらず、留学もしていなくてもです。
最終的には輸出企業への消費税還付金8兆円を基礎に食料品だけでも「マイナス3%の消費税で消費喚起も可能」と言う事を訴えております。
ただ、今は8兆円の輸出企業への消費税還付金(払っていないところに還付しているので輸出補助金以外考えられない)と言う国債を一切発行しないで、変な制度廃止だけで出来る財源の活用を言わない(知らないは消費税の幼稚園へ行くべき)意味のない議論が多いので、そちらの正しい啓発を優先しております。今は消費減税率上がれば輸出企業への消費税還付金増えもうかります。政財官の本音は食品以外は
税率アップです。だから1%でもマイナスにすれば状況激変です。夢でなく可能です。8兆円の財源を使えば良いのです。
- 氏名
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樽井康文
- 性別
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男性
- 年齢
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69歳
- 誕生日
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8月23日
- 血液型
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B型
- 職業
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社会・経済分析研究家
- 住んでいるところ
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北海道札幌市
- 生まれたところ
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北海道小樽市
- 趣味
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料理・野球観戦
- 特技
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思考力とその実践
- 言語
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日本語

